2008年12月末時点の情報です。

マクロスシリーズ最新作「マクロスF(フロンティア)」

BANDAI CHANNEL
メカと美少女でアニメ界を変革した「マクロスシリーズ」誕生25周年記念 銀河に響く美しき歌声を聞け!
ラブロマンスとメカアクションが完全融合!巨人族との星間戦争を、アイドルの歌声が終結に導く可変戦闘機バルキリーと美少女と壮大なSFロマン、
ついに25周年!そして2008年-待望の新作が!
マクロスシリーズ最新作「マクロスF(フロンティア)」
マクロスF(フロンティア)プロモーション映像
1M 500k
本編の視聴はこちら

舞台は西暦2059年。
Fとは宇宙船の名前“フロンティア”の頭文字で、物語の中心となる巨大移民戦艦のことである。
TV作品「マクロス7」(1994〜95年放送)の設定が2045年。そこから14年後という設定。
もちろん可変戦闘機最新機VF-25も登場!最新のCGで描写される洗練されたメカアクション!
宇宙空間を舞台にしたドッグファイトはOVA「マクロスゼロ」以上のクオリティが期待される。

【STORY概要】
かつて巨大な異星人との星間戦争で滅亡の危機に瀕した地球人類は、種の存続を主眼におき新天地を求め、銀河の各方面へと旅立っていった。そして2059年 超長距離移民船団「マクロス・フロンティア」は銀河の中心付近を航行していた。新・統合軍による戦闘艦と一体化した居住艦を中心として1000万人以上が暮らす。普段はそこが宇宙船の中であることを感じさせないほど、今の地球上と変わらない環境を人工的に作り出し平穏に暮らしている。
「フロンティア」船団に、近隣の「マクロス・ギャラクシー」船団出身のアイドル・シンガー「シェリル・ノーム」がコンサートのために来艦していた。シェリルは銀河ネットワークのヒットチャートで常に上位にランクインする誇り高きトップ・アイドルである。そのシェリルにあこがれる少女「ランカ・リー」はコンサート会場に急ぐ途中、パイロット養成コースの高校生「早乙女アルト」と出会った。学園生活の中での偶然の出会い…。と、突如「マクロス・フロンティア」は未知なる敵と遭遇。地球人でも異星人でもなく未知の宇宙生物。それは新・統合軍のVF部隊をも脅かす強力な攻撃能力を持っていた。平穏な宇宙船の中もひとたび戦闘状態となれば、人工的な環境制御は機能停止してしまう危険性をはらんでいる。果たしてそのとき、アルトやランカのような若者はどう感じ、どう行動するのか?そして人類は何を選択するのか・・・?!
【キャスト】
早乙女アルト:中村悠一(シグマセブン)
ランカ・リー:中島愛 (スターダストプロ)→コメント紹介
シェリル・ノーム:遠藤綾(オフィスPAC)
ミハエル・ブラン:神谷浩史(青二プロ)
ルカ・アンジェローニ:福山潤(バオバブ)
松浦ナナセ:桑島法子(青二プロ)
オズマ・リー:小西克幸(賢プロ)
ジェフリー・ワイルダー:大川透(マウスプロ)
ボビー・マルゴ:三宅健太(81プロデュース)
グレイス・オコナー:井上喜久子(アネモネ)
ハワード・グラス:西村知道(アーツビジョン)
キャシー・グラス:小林沙苗(バオバブ)
レオン・三島:杉田智和(アトミックモンキー)
【スタッフ】
総監督/ストーリー構成/バルキリーデザイン:河森正治
監督:菊地康仁
シリーズ構成:吉野弘幸
キャラクターデザイン:江端里沙/ 高橋裕一
メカニックデザイン:石垣純哉/高倉武史
メカニカルアート:天神英貴
音楽:菅野よう子
音響監督:三間雅文
制作:サテライト
製作:ビックウエスト・マクロスF製作委員会・毎日放送
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